ニューボーンフォトの
秘める力
ニューボーンフォトの秘める力
A.ニューボーン(新生児)フォトは基本的に生後3週間以内にお撮りするものです。特に、生後5日〜14日は赤ちゃんは、身体の柔軟性や可動域、眠りやすさの関係があり、ママのお腹の中にいた記憶を再現しやすくなっております。
その為、生後2週間以内にお撮りすることをおすすめします。
生後3週間を過ぎた赤ちゃんでも、2ヶ月までは、少しぷくっとした可愛さを見せたニューボーンフォト風のお写真が撮れるので、一度ご相談ください。
A.ご出産予定日は、あくまでも予定です。
帝王切開の場合やご入院の延長、ご出産が前後した場合など、産前産後の赤ちゃんやママのご体調に合わせながら再度、撮影日の確認や変更を行い、最終決定をします。
今まで撮れなかった方はおられませんのでご安心くださいね。
A.特に予約の制限は設けておりませんので、ご妊娠がわかったタイミングからご予約が可能です。毎月撮影可能枠には限りがあるので、なるべくお早めのご予約をおすすめしております。
A.ご出産後のお問い合わせもよく頂きます。撮影枠があればご案内が可能ですので、遠慮なくお問い合わせ下さい。
A.大阪府内は、出張費一律5,000円のみです。 大阪府外の他府県の場合、5,000円+高速代とガソリン代実費でご自宅までお伺い致します。
A.里帰り中のご実家(和室もOK!)でも小さめのお部屋でも、スタジオのように綺麗に撮影が可能です。いつもの生活環境でママや赤ちゃんの移動が無いのはもちろん、ご兄弟ちゃんもリラックスしてご参加頂けます。
A.お撮り出来ます。ご兄弟さんの場合、ペースに合わせて無理のない撮影を心掛けております。また、十分に安全に配慮した撮影を心掛けておりますが、万が一のことがあってはいけませんので小さなお子様の場合は、出来る限り産後のママ以外でのお付き添いをお願い致します。
A.衣装や、おくるみ、小物、背景等こちらで全て準備いたしますので、ママはおうちで赤ちゃんとお待ち頂くだけで大丈夫です。 何かママやパパが一緒に撮りたい物や思い出の物【指輪・エコー写真等が人気です】等がございましたらご用意くださいませ。
A.自家用車のみを使い、ご自宅、ご実家へお伺いします。 主人が送迎担当なので、お家の前で荷物だけ降ろさせて頂きます。そのため駐車スペースをお借りする必要がございません。パーキングも利用しないので駐車料金が無料です。
山川 幸子
Sachiko Yamakawa
大阪生まれの大阪育ち。以前は保育士のお仕事をしており、沢山の大好きな子どもたちと接し、乳児の担任をする中で、沢山の知識を生かしながら様々なご家庭へどう寄り添うかを1番に考え、現場経験と試行錯誤を繰り返し勉強してきました。
カメラマンになるきっかけは、実際に私も産後に、長女のニューポーンフォトを撮って頂き、その魅力に強く慈かれ、撮影当日既に『これは運命だ!私にはこれしかない!学びたい!』と肌で感じていました。
まだ産後1ヶ月程でしたが、ニューボーンフォトに惹かれるがまま、個展を見に行ったり、ワークショップに通い、夢中で日々学びを進めてきました。
現在も、日本や本場海外のトップフォトグラファーから学び続け、日々技術向上に努めております。
100人いれば、100人の心遣いや方法や捉え方があり、命を預かるプロである以上、決して学びを止めてはいけないと思っております。
自身が感じた‘’ニューボーンフォトの力‘’ ‘’お写真の素晴らしさ‘’を、今度はお客様が心から感じていただけるよう、温かな思い出と共に届けさせて頂きます。